スバルサンバー撤退で、「赤帽」は?《スバル 自動車》
スバルでの隠れた名車ともいえます。
自分の中で軽自動車ランキングでの1位もこの車。
実際に93年のサファリラリーにも参戦しており3台のうち1台完走しているんですよ。
我が家にもヴィヴィオはあったのですが駆動系が壊れたために台替えしました。
特に軽自動車で顕著。
三菱自動車やスバルも価格や企画で勝負すれば十分勝ち目ある。
ハイブリッド車などを除くと知恵の勝負、と言い換えてもいい。
勝負開始のゴングは12月16日発売のスズキ・アル トか? 乗用車グレードの最安値は70万円前半雪道でスタックした大型トラックを牽引しようとしているスバル・インプレッサの映像。
かなり大型のトラックなので、こりゃー無理だべー?と思いきや、タイヤを空転させながらもあっさりとひっぱっていってしまいました。
HSV-010 GTはレース専用車として開発され、JAF(日本自動車連盟)が定めた「2010年レギュレーション(排気量3.4リッター、V型8気筒 (・∀・)おっ カッケー スバル・インプレッサが自重をはるかに超える大型トレーラーを雪からフィンランドは自動車の寒冷地走行試験には適しているとのことで日本を含め各自動車メーカーが試験にやってきます。
ロバニエミにはラリードライバートレーニングコースもあり、一度スバルのラリーチームに出くわしたことがあります。
これまで一貫してスバル『サンバー』を採用。
最初に導入された3代目モデルから、現在の6代目まで、4世代の“赤帽サンバー” が全国各地を走り回ってきました。
そんな中、スバルの「軽自動車撤退」のニュース。
スバルと赤帽の関係はどうなりますか。